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政策

たかこ景はこれからも様々な政策にチャレンジしていきます‼

①地域に根ざした医療・介護の実現

さいたま市の高齢化率は上昇の一途をたどり、また医師不足も問題でありこれらに対応する事が喫緊の課題です。

政令市の病院

さいたま市内に大学病院の誘致

昨年、自民党では県内で1502病床の増加を実現。
これを活かし、さいたま市に大学病院を誘致する事で住民医療のアクセス向上を実現します。

高齢化の本格化に対応した医療・介護体制の整備を

高齢者のみの世帯数は増加傾向にあり、さいたま市全体の7.38%に達しています。
また、「できる限り住み慣れた地域や家庭で暮らしたい」というお声を頂きます。
こうした一人ひとりの声に応えるため、高齢者の生活を地域で中心となって支える地域包括支援センターの機能強化、高齢社会に対応した団地の再生、特別養護老人ホーム等の計画的整備、介護従事者の人材の確保などを推進し、高齢者が安心して暮らせる社会を実現します。

高齢独身

その他…「医療トリアージの導入など救急医療の強化」「ノーマライゼーション理念を具現化」「長寿応援制度と介護ボランティア制度の周知徹底と手続簡素化」「公平で適切な生活保護行政の実現」「ボランティア活動・介護体験・農作業体験などを活かした中間的就労支援よる、自立支援の取り組みの強化」「貧困の連鎖撲滅に向けた、学習支援の周知強化、アフターケアの拡充」などに取り組みます

②さいたま市の潜在能力を活かす“まちづくり”

乗降客数60万人(1日)の大宮駅、首都高の始点である見沼インターなど、東日本の玄関口としての役割をはたすため、以下のような施策に取り組みます。

首都高速埼玉新都心線の東北道への延伸

見沼インターで止まっている首都高を東北道まで延伸することにより、大宮・新都心エリアを中心とした高速道路網を構築します。この延伸で並行する大宮中央通り、旧16号の渋滞解消を目指します。

片柳地区から大宮駅へのアクセス向上

鉄道空白地域である片柳地区にとって、大宮駅へのアクセス向上は長年の 悲願です。財政面環境面のコストを抑え財政的制約の中で利便性の向上 を図る為にも、LRT(次世代型路面電車システム)の導入を目指します。

さいたま市の道

その他…「都市計画道路の早期整備」「下水普及率の向上」「大宮駅東口再開発の積極的推進」「大宮駅機能の高度化に向けて、JR線と東武線の乗り換え改善」「土地区画整理事業の早期実現に向けた、見直し等の取り組み強化」などに取り組みます。

③充実した公教育・子育てしやすい環境の整備

全国学力テストにおいて、さいたま市は全国の平均正答率を0.9~4.5ポイント上回っています。文教都市さいたまの優位性を活かし、さらなる教育文化都市を実現するために以下のような施策に取り組みます。

教育特区の推進で学力向上

特区制度を活用して、土曜授業の復活をめざします。また少人数学級の推進を行い、公教育の充実を図り、市内小中学校の更なる学力向上を実現します。

今こそ待機児童ゼロへ

さいたま市の合計特殊出生率は1.26%。
また、待機児童数は128人となっており、20政令市中13位となっています。
安倍政権が待機児童0など、子育て政策に力を入れる今だからこそ、認可保育所の整備、企業内保育所の整備促進、家庭内保育室の解説・拡充、保育士の処遇改善助成などをさらに強化し、保育士の質の向上と均一化を確保するなどを通じて、保育の質はしっかりと維持しながら待機児童解消を目指します。

さいたま市の道

その他…「校外クラブと連携したスポーツ教育の推進」「ゾーン30の導入など、通学路の安心・安全のための取り組み強化」「教育委員会改革の実施」「「いじめ・体罰」問題対策会議の設置」「施設一体型・併設型小中一貫教育校の設置や中高一貫校設置の推進」などに取り組みます。

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